赤身でヘルシー!ブロンコビリー、ニュージーランド産「グラスフェッドビーフ」発売
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 ブロンコビリーは、8月8日より同社店舗にてニュージーランド産「炭焼き 超厚切りサーロインステーキ」の販売をスタートする。

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 国土の約40%が放牧地に覆われているニュージーランド。同国では牛が牧草を好きなときに食べ、好きなときに運動して、好きな場所に寝る......そんなストレスのない最適な状態で飼育されている。牧草を食べて育てられた牛肉は「グラスフェッドビーフ(牧草牛)」と称されているが、これは日本で馴染み深い穀物を食べて育った「グレインフェッドビーフ」に比べ、しっかりとした肉の味わいが楽しめる赤身肉が特徴だ。

 同社では、ニュージーランド産のグラスフェッドビーフを、厚切りで炭焼きにて調理。炭焼き特有の遠赤外線効果により、外はカリッと中はジューシーに仕上がっているという。

 「ニュージーランド産 炭焼き 超厚切りサーロインステーキ」は、単品150グラム1,480円(税別)から。なお、先のグレインフェッドビーフと食べ比べができる「炭焼き 極選リブロースステーキ&ニュージーランド産 炭焼き 超厚切りサーロインステーキ」や、同社で人気の高い「極み炭焼き ブロンコハンバーグ」とニュージーランド産「炭焼き 超厚切りサーロインステーキ」がダブルで楽しめるコンビセットなども販売される。
《KT》
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